シボヘール買いました!飲んでます!

シボヘール買いました!飲んでます!

シボヘール

ハーブ健康本舗から2016年11月21日、機能性表示食品「シボヘール」が発売されました。

 

シボヘールは「体重を減らす」「お腹の脂肪を減らす」「ウエスト周りを減らす」のを助けるとハッキリ表示できる食品です。
だから機能性表示食品なのです。

 

 

平均で内臓脂肪と皮下脂肪合わせて20センチu。内臓脂肪分だけでピンポン玉7つ分です。

 

シボヘール

 

 

 

実は葛の花由来イソフラボンを使った機能性表示食品たくさん発売されています。29食品ありました。(2016年11月現在)

 

その中で最大級に安いのが「シボヘール」です。

 

 

シボヘールと他社商品価格比較 

 

安いということは成分が薄いとか少ないとか、何か仕掛けがあるのではないか?効果が薄いのではないか?
普通、そう考えてもおかしくないですよね。

 

調べました。29食品の葛の花由来イソフラボン含有量は35mgから42mg。ほとんどが35mg。ヘルシーボも35mgと他社さんと遜色ありません。測色あったら、売り出しませんよね。

 

 

発売元のハーブ健康本舗は健康茶「モリモリスリム」で有名な福岡県の健康通販会社さんです。
社長の永松さんも社員さんのお会いしたことありますが、みなさん健康的で明るい方ばかりでした。

 

いかつい顔していたり、気難しい顔をした会社さんの健康食品ならちょっと考えちゃいますよね。

 

というわけで新発売の「シボヘール」買って飲んでます。

 

私が買ったシボヘール,詳しくはコチラから⇒「シボヘール」

 

 

 

シボヘールってちょっと安易なネーミングだと思います。脂肪が減らなかったら、シボヘーラナイに変えてもらいましょうか。
私のお腹の脂肪が減ったら、シボヘータがいいでしょうか。

 

シボヘールで内臓脂肪減らします

 

葛の花由来「イソフラボン」の成分を利用して内臓脂肪を落とす効果があるとのこと。
同じようにイソフラボンを使った機能性表示食品がたくさん発売されています。特別「シボヘール」は安いのでお買い得かな?とフィーリングで思いました。

 

健康食品やクスリの値段は、将来使う人の人数を計算して決めると聞いたことがあります。シボヘールはいいものでたくさん使う人が多くなると計算してハーブ健康本舗は勝負に出たのでしょうか?
となれば発売価格も抑えられます。

 

安くても効果がなければ意味がありません。

 

私、中性脂肪の値、常に300mg/dL以上キープです。ひどい時は700〜800mg/dLでした。
つまり、成人病です。やがて、血管が詰まって、心筋梗塞、脳卒中などを起こす可能性が高いと、会社の健康診断で問診の医師から脅かされてきました。

 

年齢も50代半ばなので、そろそろ本気で内臓脂肪落とさないとやばいと思ってます。父親も兄も心筋梗塞で倒れています。要するに血が詰まりやすい家系です。

 

シボヘールで改善しますか? さてどうでしょうか?

 

2016年11月20日から飲み始めてみます。

 

シボヘール

 

一応新聞と一緒に撮ってみました。

 

シボヘール

1日4粒でOKです。効果が期待されるからと言って、こんなに飲んではいけません。

シボヘール

 

腹回り93センチでした。ズボンは88センチで十分なのですが、これが1か月後、3か月後に期待します。

 

シボヘール

 

 

お腹の脂肪を減らすなら

↓  ↓


内臓脂肪はなぜからだに悪いの?

デブはダメ

内臓脂肪が余分にあると死亡する確率が増えます。

 

20代、30代のころ、営業してました。取引先と何軒もハシゴして、深夜にラーメン、餃子、ビールでしめていました。
からだにいいわけありません。その結果、大腸憩室炎、甲状腺がんになり、入院しました。

 

もともと中性脂肪が高いうえにそのような生活だから、体脂肪もどんどん増えて、現在に至ってます。いらない内臓脂肪は現在も貯金中です。

 

内臓脂肪で肥満となったメタボはメタボリックシンドロームと言われ、3大死因リスクを高めます。

 

メタボリックシンドロームとは、内臓脂肪型肥満でかつ高血糖・高血圧・脂質異常症のうち2つ以上を合併した状態です。

 

メタボリックシンドロームになると、脂質が放出され、中性脂肪の増加や善玉コレステロールの減少を招きます。

 

脂肪細胞の肥大・増殖により脂質や糖質の代謝が悪化し、糖尿病・高血圧・脂質異常症を招き、動脈硬化を進行させ、ひいては
日本人の3大死因といわれる脳卒中や心筋梗塞の危険性が高まります。

 

 

内臓脂肪があるとカッコ悪いです

 

やっぱりいくつになってもカッコよくしたいし、モテたいです。スリムでいたいです。

 

お腹がデブっているオジサン、オバサン、オネイサンもは見た目よくないです。ふっくらしているのも程度の問題で、カラダが動きやすいのは腹回りに肉がだぶついていない時です。

 

おいしい食事、おいしいお酒を摂るのか、かっこよさを取るのか微妙ですが、できれば両立したいですね。

 

お腹周りがデブっていると腰痛になります

 

もともと背骨は横から見ればなだらかなS字を描いています。

 

つまりお腹に「お肉」がついていると、腰の関節への悪影響が心配されます。重心線が床に垂直であれば、良い姿勢で正しい重心線であるといえます。
腹に脂肪がつくことにより、体の重心線がずれてしまいます。お腹が突き出ているとさらに腰骨付近に負担が掛かり腰痛の原因になります。

 

腹筋や背筋を日頃から鍛えて腰骨をしっかりと支えられればいいですが、そんな人はそうそういないです。

 

お腹を減らして内臓脂肪を減らして腰の負担を軽くしましょう。


内臓脂肪の基礎知識

デブはダメ

内臓脂肪と皮下脂肪の違い

 

体脂肪には「内臓脂肪」と「皮下脂肪」があります。体へのつき方、落としにくさに違いがあります。

 

内臓の周りに蓄積される「内臓脂肪」と皮膚の下に蓄積される「皮下脂肪」の2種類の体脂肪として蓄積されます。

 

 

内臓脂肪がついてしまう理由

 

食べ過ぎと運動不足で内臓脂肪はついてしまいます。もともと人間は食べ物がなかった時代があるため、エネルギーを体内にため込む仕組みがあります。

 

食事から摂取したエネルギーは基礎代謝や運動によって消費されますが、必要とするエネルギー以上に摂取してしまうと体内に脂肪として蓄積してしまいます。
余った分は排泄してほしいと思うのですが、本人の意思とは関係なしに、体は「大切なエネルギー源」として少しでも余ったエネルギーを蓄積します。

 

20代後半から年齢を重ねると、基礎代謝が低く“痩せにくい”体になります。

 

内臓脂肪は、代謝の良い内臓の周りにつくため、つきやすいけど落ちやすいという特徴があります。
その結果が、血圧や血糖値を高め生活習慣病の原因になるといわれています。

 

つまり、年をとると基礎代謝が落ち脂肪が蓄積されやすくなるのに加えて、脂肪の分解・燃焼力も低下し脂肪を落としにくくなるという悪循環に陥るため、お腹の脂肪を落とすこ
とが、どんどん難しくなっていきます。

 

内臓脂肪により血液中の糖を減らすために必要なホルモンの分泌が抑えられ、血糖値が高まり、高血圧・糖尿病を招きます。さらに、内臓脂肪が増えると、
血管は固くなり、血液中の脂質(コレステロール)濃度が高まります。

 

増えた脂質が血管にたまり、動脈硬化、心筋梗塞、脳卒中といった命にかかわる病気の原因にもなります。


内臓脂肪を減らす方法は

デブは運動してね

運動で内臓脂肪を減らしましょう

 

食べた分は消化すればいいので、おいしいものを食べたら、エネルギーは体内に貯め込まないで放出しましょう。

 

基礎代謝を上げる

 

運動しなくても、人間には基本的に持っている「基礎代謝があります。年齢性別によって基礎代謝は違います。
年齢とともに基礎代謝が下がってくるので、基礎代謝を維持できる体つくりが必要になります。

 

ウオーキング

 

シボヘールと他社商品価格比較

 

一番無理なくできるのが、ウオーキングです。出勤前に、自宅近くを散歩する。意識的に交通機関電車、バスの乗り降り区間を短くして
歩くなど、工夫すればいいわけです。体の負担も少ないため、もっとも有効的な方法です。

 

ジョギング

 

ウオーキング男性

 

ウオーキングをしているとやがて走りたくなります。特に若いころ、体育会系の運動をしていると血が騒ぎます。
最初から無理をすると、膝、腰に負担がかかるため故障することがあります。

 

最初はゆっくり、ゆっくりとスタートさせてください。

 

筋トレなど

 

筋トレ女性

 

スポーツジムに行くだけが筋トレではありません。ちょっとした工夫で自宅、職場で筋トレはできます。

 

Tarzanを読むのもいいですが、ネットでいくらでもトレーニング方法は紹介されています。

 

食事に注意して内臓脂肪減らしましょう

 

運動では意外とカロリーは消化できません。食事を工夫することでダイエットができます。
ライザップもポイントは食事です。あそこまでお金を掛けなくても、セルフコントロールで内臓脂肪を落としたいものです。

 

食事の間隔

 

3食規則正しく食べることが基本です。1日2食、1日1食のダイエット本もたくさんありますが、どれが正解かはありません。

 

日本人が1日3食になってからまだ百数十年です。

 

しかし、日頃から1日3食で身についていることは我慢せずに、1回の食事内容を見直すことのほうが簡単です。

 

食事方法

 

食べる順番を変えるだけで内臓脂肪の増加を抑えられます。

 

サラダやフルーツは食前に食べるのが有効だと言われています。糖分、タンパク質ははそのあとに摂取しましょう。

 


内臓脂肪を減らす効果がある成分は?

食べて太った

イソフラボン

 

イソフラボンは意外と聞いたことがある言葉ではないでしょうか?
大豆類やワインなどの含まれているので、成分としてなじみがあります。イソフラボンだけの説明でもサイトは作れてしまうほど情報があります。

 

本サイトでは葛の花由来イソフラボンについてのみ説明します。

 

葛の花由来イソフラボンは、脂肪の合成を抑制し、脂肪を分解・燃焼する機能性をもっています。機能性表示食品の中に内臓脂肪を減らすのに効果のある葛の花由来イソフラボンを利用した
食品が多く発売されています。

 

葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)が含まれます。葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)には、肥満気味な方の、体重やお腹の脂肪(内臓脂肪と皮下脂肪)やウエスト周囲径(ウエ
ストサイズ)を減らすのを助ける機能があることが報告されています。体脂肪、お腹周り(ウエストサイズ)、体重(BMI)、お腹の脂肪(内臓脂肪と皮下脂肪)が気になる方に適しています。

 

カプサイシン

 

カプサイシンは、唐辛子の辛み成分です。摂取すると発汗作用や体温の上昇が期待できます。

 

韓国の方にがっちり体型はたくさんいても太った方が少ないのはカプサイシンのおかげだと私は思っています。

 

カプサイシンを摂取するとアドレナリンが分泌され、その結果脂肪分解酵素リパーゼが活性化し、脂肪をエネルギーに変えてくれます。
カプサイシン摂取後は、有酸素運動などを実行すると効果が期待されます。
ヒーハー、カプサイシン!

 

キトサン

 

キトサンは腸内に入ってきた脂肪を吸着して体に吸収されるのを妨げます。吸着した脂肪は体の外へ排出されるので、内臓脂肪が蓄積されにくくなります。

 

オメガ3脂肪酸

 

オメガ3脂肪酸はご存じの方も多いように中性脂肪を減らす、コレストロール値を下げる、動脈硬化・心筋梗塞予防脂肪肝予防に適しています。したがってダイエット効果、メタボ防止効果を発揮します。
このほかにもアレルギー症の緩和、抗うつ作用やイライラ防止などの効果もあるとされています。

 

 

 

 


内臓脂肪を減らす評判の良いサプリはコレ

ダイエットしましょう

よくあるパターンで病気してから健康のありがたさ身に染みてジョギングはじめました。その結果、1年後はフルマラソンも走れるし、体重も5キロほど落ちました。
でも、お腹周りはそれほど減らなかったです。

 

病気してから20年です。何度も、何度の運動療法、食事療法やりました。

 

体重が減れば数値落ちます。でもお腹の脂肪を減らすことはできなかった。

 

今度こそと思います。

 

 

シボヘール(ハーブ健康本舗)でヘルシーボ!!

 

あなたと一緒にチャレンジ!!

 

 

 

 


シボヘールを利用したほうがいい方

デブは運動してね

メタボリックシンドロームの基準は平成17年に定められました。

 

当てはまる方はたくさんいますよね。私はウエストと中性脂肪値で引っ掛かります。気がつかないうちに死は忍び寄ります。

 

何かきっかけがないと生活は変えられません。年末年始の休み期間中、健康診断、身近な人の死、家族のアドバイスなどが
一念発起の理由になるようです。

 

 

≪内臓脂肪型肥満≫

ウエスト周囲径が男性で85cm以上、女性で90cm以上

(腹部の内臓脂肪面積が100cu以上)

 

≪高脂血症≫

中性脂肪値が150mg/dL以上

かつ/または HDLコレステロール値が40mg/dL未満

 

≪高血圧≫

収縮期(最高)血圧が130mmHg以上

かつ/または 拡張期(最低)血圧が85mmHg以上

 

≪高血糖≫

空腹時血糖値が110mg/dL以上

 

思い当たる理由がある方は⇒「シボヘール」